愛機、GALAXY SⅢ帰還!...修理されずに。

どうも、うめちです。

すいません、またまたしばらくお休みいただいちゃいましたw
お盆で帰省する必要もないのに、わざわざUターンラッシュのときに伊勢神宮とかパルケエスパーニャとか行って渋滞にはまってみたり、あとは、三号が帰ってきたのはいいものの修理されずに帰ってきてドコモショップで店員さんと言い合ったりしてましてw

で、まぁ今日のお話はタイトルの通り、三号の修理の話です。

修理に出したのは8月6日、帰ってきたのは18日ですから、まぁお盆期間は省くとしても、一週間はかかったことになります。
で、まぁそれはいいんですけど、問題は、修理をされずに帰ってきたこと。
今回申告したすべての症状において、確認がとれなかったとのことですが、窓口ではその場で内部温度が50℃超えましたし、何より、申告に再現性がない(突発的に起こる)と注意書きを添えておいたのに...と思いつつ、どんなことを申告したのかと聞くと、この店員(修理受付時と同じ店員さんだった)は、しれっとした顔で、
「はい。お客様の申告通り、バッテリの持ちが悪い、と、端末が勝手に再起動する、の2点でございます。」
っていいやがりましたよ。はぁ?って感じです。
そもそも、一番の問題は発熱なのに、それを申告しないってどゆこと?理解に苦しむ。

つづく。

すいません、時間の都合上、今日はここまででご勘弁ください。
この続きは、明日必ず書きます。

店員さんに呆れて、開いた口も塞がらないボクであった。
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