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C-HR Red Edition

どうも、うめちです。

C-HRは世界戦略車。
日本でもアメリカでもヨーロッパでもほぼ同じ形で売られています。
日本では昨年、LED Editionという特別仕様車が発売されましたが、なんと海外でも特別仕様車が登場していました。



それがRed Edition。Toyota UKの販売です。
名前の通り、ボディーカラーがTokyo Red(日本名:センシュアルレッドマイカ)とブラックの2トーンのみの設定となっています。
日本のLED Editionと非常に紛らわしく、日本人が両方英語で聞いたら聞き間違えること間違いなしのネーミングとなっています(英語ではèliːdíːもlédも両方発音する)w


Red Editionの価格は£25,095となっています。


£1=¥153なので、日本円に直すとなんと383万円…え、高くない!?











装備内容はざっとこんな感じ。
だいたい日本仕様でいうGと同じ装備内容ですね。
ナッパレザーステアリングやマルチメディアシステム、JBLサウンドシステム+9スピーカー、インテリジェントパーキングアシスト(IPA)、ロードサインアシストシステム(RSA)などは日本仕様には設定がない装備ですが…それにしても高いなぁ。
素のGと同じなので、ヘッドライトももちろんハロゲンです。
ホイールだけはデザインが異なりますが、それだけはちょっと羨ましいw
日本仕様の18インチホイールより輸出仕様の18インチホイールの方がカッコいいなぁ。

ちなみに最上級グレードになると、LEDヘッドライトが装備されます。代わりにホイールも日本仕様と同じデザインになります。なんだそりゃww

一体なんでこんなに高いのか…。
日本でドイツ車が高い理由がちょっとわかった気がしますww

ところで海外ではセンシュアルレッドマイカのことをTokyo Redという名前で呼んでいるのですね。
日本でもそうすればいいのになぁ。東京レッド。いい響きでは?


でわでわ。

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