IS12Tレビュー。スイッチオン!

どうも、うめちです。

今回は、先日のIS12Tのレビューの続きです。
今回は、電源を入れて初期設定をすすめていきます。
それでは、いきましょう。


電源ボタンを長押しすると、バイブが一瞬振るえて、そのあとこの画面が出ます。
防水・防塵端末だと、大抵こういった画面が最初に出るようになっています。
ま、この端末の場合、液晶側から水が侵入してくるので無意味ですが…w


そしてauロゴ。
ちなみに、2011年の端末なのでまだ旧ロゴです。
最近のauのAndroid端末では、白地に現在のauロゴが出てきます。


起動すると、
ようこそ IS12Tへ
さあ始めましょう。
と表示されます(一部略)。
もう、最初にようこそ、と表示されるあたりがいかにもWindowsって感じがしますねw
なんというかXPを思い出しますwww


Windows Phoneの使用条件が云々カンヌン。
ここは承諾をタップしないと使えないのでタップします。
とゆーか、この使用条件とか規約とか、ちゃんと読む人ってどれぐらいいるんでしょうね。ボクは読みますが。


次にタイムゾーンを選択。


続いて日付の選択をします。
ちなみに、iPhoneやAndroidと違って、自動で時間合わせはしてくれません。


そしてWindows Live IDでのサインインを求められます。
iPhoneで言えばApple ID、Androidで言えばGoogleアカウント、といったところでしょうか。
別にアカウントを持っていなくても携帯電話としては利用できますが、アプリのダウンロードなどには必要です。


ロックスクリーン。
日付の表示が漢字なのがちょっと面白いかも。
ちなみに、初期設定ではロックスクリーンの壁紙はBingから拾ってくるようになっています。
自動で変わっていきます。
これはiOSにはない機能ですね。
拾ってくる画像は、みんないい感じです。
ただ、設定を変更すればお好みの画像を表示させることもできます。


これが特徴的なWindows Phoneのホーム画面。
このころはMetro UIと呼ばれていましたが、いまはなんでしたっけ?Modern UI?
よーするにWindows 8みたいな感じのやつです。タイル。
ちなみに標準ではぐちゃぐちゃといろんなものが貼り付けられていますが、じゃまなので全部取っ払ってしまいましたw
アプリのアイコン以外にも、よく使うURLなどを配置することも可能です。
アイコンの大きさも何段階かから選べるので割と使いやすいです。
よく使うアイコンは大きく、たまにしか使わないアイコンは小さく、という風に使い分けることができます。その方が場所とらないですし。

Windows Phone、思っていたより使いやすかったりします。
いままで触ったことがなかったので、いいオモチャになりますw

ちなみにこのグダグダレビュー、あと数回続ける予定ですw

でわでわ。

iPhone 5sから投稿

Posted from するぷろ for iOS.
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