MacでiOSデバイスのバッテリ残量を確認

どうも、うめちです。

ちょっと前にダウンロードしてから、インストールせずに放置されていたdmgファイルがあったのでインストールしてみたら、超絶便利だったので紹介をば。

今回紹介するのは、無料Mac App、
スクリーンショット 20140511 234409
iBetterChargeというAppです。
ちょっと前に紹介されていた(どこかは忘れてしまいましたが…)ので、ご存知の方もいるかもしれません。
このApp、無料なのに、信じられないほどデキるよ君だったのです。
ボクはMacで作業中、iPhoneを常にポケットに入れています(除:スクフェスプレイ時)。
で、夜とかになると、昼間の使用具合によってはバッテリが少なくなっていることがあります。
iPhoneを取り出して使えば警告が出るので気づきますが、基本iPhoneでできることはみんなMacでできてしまうので、ポッケに入れたままになっているので気づかず、知らない間に電源が落ちていて電話が取れなかった…なんてことも。

そこで、ボクにピッタリなAppなんですこれ。
前置きが長くなりましたが、具体的に何ができるのかというと、
スクリーンショット 20140511 15
こんな風に、Macのメニューバーに常駐していて、アイコンをクリックすればiOSデバイスのバッテリ残量が把握できます。
えー、そんなんいちいち見ないよ。ボクもそう思いました。
ですが!なんとこのAppには通知機能というものがついていまして!
スクリーンショット 20140511 24304
こんな風に、バッテリ残量が一定以下になった場合(自由に設定可能、初期値は20%以下)、通知を出してくれます。
これなら、ポケットにiPhoneをいれたままでもMacの画面上で確認できるので問題なしです。

ちなみに、このAppでバッテリ残量を表示させるには、iTunesで、
Wi-Fi 経由でこの iPhone と同期
というところにチェックを入れておく必要があります。

ダウンロードは、こちらから。


でわでわ。

iMacから投稿
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する