知らないところでなされていたTouch IDの改良

どうも、うめちです。

えー、昨日のずるとらですが、いまだにはっきりしません。
なんとか起動はしたりするんですが、充電がうまくできません。
今はなんとかできてる感じですが、オレンジランプ点滅に悩まされています。

さて、ボクがiPhone 6を手に入れてからはや4ヶ月半、6+を手に入れてからはや3ヶ月半経ちました。
長期使用レビューはまたやりたいとは思っていますが、今日はふと気づいたことを少し。


iPhone 5sから搭載されているTouch IDですが、5sのときは反応が鈍かったり、一定期間経つと突然全く効かなくなったりすることがありました。

いまのところ、6も6+も反応はめちゃ早く反応しないことも滅多にないですし、指紋の登録も一度もやり直していませんが効かなくなったりしてません。

やはり改良がなされているのでしょうかね?
もはやパスワードを入力することに違和感を感じるため、これは嬉しい仕様変更です。
あとは、少々湿った手でも認識するといいのですが。贅沢ですかね…。

そういえば、新iPhoneの噂となると必ずホームボタンがオンスクリーンになって物理ボタンがなくなるってのが出てきますが、6+とずるとらを混在して使ってて思うのが、
オンスクリーンボタンだと誤爆しやすい
ということですかね。
そりゃもちろんボクの使い方が悪いのかもしれませんが、ずるとらは6+よりもさらに大きいため、持ち方に少々工夫がいります。
で、うっかり変なふうに持つと、ホームキーには触らないものの戻るキーやマルチタスクキーに触ってしまい、ああもう!ってなることがよくあるのです。
ま、その逆で戻ろうとしてiPhoneのホームボタンの横を無意識に触ることもあるんですけどwww

とにかく、iPhoneにはこのままであってほしいですね。
感圧タッチ等新技術も出てきていますがやはり物理ボタンは残すべきだと思います。

でわでわ。

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