プリウス20のトランクオープナースイッチカバーを修理してきました

どうも、うめちです。

先日記事にした溶けたトランクオープナースイッチカバーを交換してもらいました。


結構溶けていて、破れるまで症状が進行していたので、溶けたゴムをを取り除くのに結構時間がかかり、最初40分ほどと言われていましたが、結局1時間少々かかりました。

で、整備の人が鍵を持ってきてくれて、どんな風になったかなーって思って見に行って写真を撮ろうとしたとき…あれ?
なんか黒い点々があちこちについてる…。
油汚れのようなものがバックドアのそこら中についてるじゃないですか…。

早速整備の人を呼び戻し、綺麗にしていただきました。
そのことですっかり写真を撮り忘れて、そのままスーパーへ向かいました。

駐車場が結構混んでいて、車が並んで待っている感じでした。
運良くそばから車が1台出てきたので、すっと入れようとポジションをRにしたところ…
あれ?
バックモニターが一切映らない…。
なにをどうやっても真っ暗なままです。

プリウスは構造上、バックモニターなしに駐車するのは至難の技。
しかも、広い駐車場や空いている駐車場ならまだしも、狭く激混みの駐車場。おまけに隣はヴェルファイア…。
結局、後続車の運転手がキレ出すような時間をかけてやっとこさ駐車。まるで初心者です。

駐車して速攻D担当に怒りの電話。
さすがに1日に2回もミスをやらかされてはたまったものではありません。
まだD近くのスーパーに寄ったからいいものの、もしそのまま家に帰っていたらバックする機会がないので次乗るまで気づかなかったかもしれません。
しかも次乗るとしたら母です。パニックになっていたに違いありません。

ちゃっちゃと買い物を済ませてDへUターン。
苦労しながら駐車すると、お偉いさんと整備の人が飛んできました。
すぐに作業をしてもらいましたが、いろいろ取り外すので結構時間がかかりました。
担当にぶちぶちと愚痴をこぼしつつ待っていると、今度こそ修理が完了したと整備の人が言いに来ました。

原因はコネクタのつなぎ忘れ…。
というか、作業場から車を出すときあの人バックで出てきたはずですが、なんで気づかなかったのやら。
あのD営業はいいのですが整備が最悪なんですよね….いままでなんどやらかされたやらw

そんなこんなですべて完了して帰ったらもう外が暗かったり…。
結局修理後の写真撮れませんでした。
また撮ったら追記します。



今日写真撮れたのでアップします。
冒頭の修理前と比べて写真でもわかるほど違いますね。
知らない間によっぽど溶けていたのでしょうか…。
まぁ、昼間ずっと炎天下に置いていたのでそれもあったかもしれません。


でわでわ。

iPhone 6 Plusから投稿
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する