iPhone 5cやっとこさ開封の儀

どうも、さっきお酒が少しだけ入ったチョコケーキを一口食べたらベロンベロンに酔っ払ってしまったうめちです。

なぜかですねー、とってもお酒に弱いんです。
お酒を一口とかまず無理だし、お酒のはいったお菓子でも無理です。
冬場にやるアルコール消毒もダメみたいで、やると皮膚がバキバキに割れて血が噴き出てきます((((;゚Д゚)))))))

両親ともにお酒に強く、姉様なんて酒豪wなのになぜか、兄とボクは弱いんですよねー。

だから、昨日の飲み会も飲まず。
飲んだのはウーロン茶とジュースだけですwww


さて、開封の儀。
ホント、どんだけ待たせたんでしょうか、ごめんなさいです。

さて、気合いを入れていきましょう。

まず、おさらいですが、ボクが購入したのは、SIMフリーのiPhone 5c 16GBの、アメリカではどうやら一番売れてないらしいイエローです。
EXPANSYSさんを利用して、香港版を購入しました。

思ったよりも早く、3日でうちに届きました。

さて、開封ですよ。


おや、なんだかビニールに覆われていますね。

えんやっ!っと剥がすと、

iPhoneには今までなかった、iPodシリーズ同様のつやつやプラスチック箱。


蓋をとると、これまたiPodとおんなじように、液晶側には動作時の画面をプリントしたシールが貼られています。
今までのiPhoneみたいにそのまま保護フィルムには使えませんねー。
ま、どーせ剥がすからいいんだけど。

さて、とりあえず、iPhoneがハマってるプラスチックの土台ごとパカっと取り外すと、

Hello.
今までのiPhoneって、これありましたっけ?
そういえば、今じゃMacに分厚いマニュアルもついてこなくなっちゃいましたね。

このHello.って書かれてるのが分厚い1枚の紙になっていて、それをどかしますと、

軽ーい説明書きとかシールの束が。
香港版なのでもちろん説明書きも中国語です。
うわー、漢字だらけーε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

その下には、

充電器とEar Podsが。
香港版の箱がでかいのって、

この香港用(イギリス用でもあるけど)の充電器のせいなんてすよねー。
この充電器をみると、日本向けがすっごくちっちゃく感じます。
ま、ホントにちっさいんですけどw

そういえば、
「あれ?Lightningケーブルは?」
って一瞬焦りましたが、

ちゃんとEar Podsの下にありましたw
充電器がでかいので、日本版みたいに縦に並べれないし、箱が深く、スペースがあるためかと。

最後に、プラスチックの土台から本体を外して…

裏面!
正真正銘のイエローですよ!


これにて、開封の儀は終了でこざいます。
セットアップは…どの機種も同じなので省略していいかな、とw

あとは、ケースのレビューとかですかね?
やっとAmazonから届いたし…

ってもうこんな時間なんですね。
ギリギリ日付回ってませんでした!


でわでわ。
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