次期iPhoneのスペックは?こんなiPhoneはいやだ!

どうも、うめちです。

次期iPhoneへの願望をぶつける記事、第2弾です。
今回は、こんなiPhoneはいやだ!編です。
なお、ここに書いてあるのはすべて筆者が予想(妄想?wたものです。書いた通りのiPhoneが世に出るかどうかはわかりません。

1.名前がiPhone 6SE
iPhone 7とならず、iPhone 6SEなるモデルが登場する。
スペック強化で終了。
そんなiPhoneはいやだ!
そもそも今回は予定通りならフルモデルチェンジでiPhone 7になるはずです。
それが二番煎じ感半端ない製品になるのはありえない。きっと売れないでしょう…。
また、既存のiPhone SEとの区別がかなりややこしくなるのでやめていただきたい。
まぁ、iPhone販売低迷に苦しんでいるAppleがそんなことするとは思えないけど。

2.デザインがほぼ変わらない
デザインはiPhone 6ファミリーと同じ。
変わるとしても分厚さと重さ、カラバリぐらい。
こんなiPhoneはいやだ!
これは1とかぶるところがありますが、今年はフルモデルチェンジのターンですので、"完全に新しいiPhone"が欲しいです。

3.重量増加
iPhone 6sシリーズよりもさらに重くなり、Plusは200gを突破。
こんなiPhoneはいやだ!
iPhone 6s Plusでさえ192gもあるのに、これ以上重くなったら実用レベルじゃなくなります。
既存のデザインで驚異的な軽量化ができるとは思えないので、ここは是非新デザインで軽量化も頑張ってもらいたいと思います。

4.バッテリー小型化
iPhone 6sシリーズよりもさらにバッテリーが小さくなる。
こんなiPhoneはいやだ!
たたでさえバッテリーが持たなくて大変なのに、これ以上小さくなったらマジで1日持ちませんよ。勘弁。

5.筐体が腐食する
iPhone 6sシリーズで問題になっている、筐体の腐食。何の対策もなされずまた7000シリーズのアルミが採用される。
こんなiPhoneはいやだ!
最近かなり問題になっている、iPhone 6sボロボロ事件。
iPhone 6シリーズで発生した本体が曲がるという事象の対策として、iPhone 6シリーズで採用されていた6000番台のアルミにかわって、iPhone 6sシリーズでは7000番台のアルミが採用されました。
が、この7000番台のアルミは亜鉛の含有率が高く、それが原因で一部のiPhone 6sシリーズの筐体が腐食してしまっているのです。
iPhoneは宝石のように扱う人がいるほど高価で、美しく、質感が高いです。
そんな大事なiPhoneが1年も経たず、しかも落としてもないのにボロボロになってしまっては…悲しすぎますね。
一部では、原因は手汗?とも言われてますが、あまりにもひどいのでどう考えても製品に欠陥があるでしょう。
気になる方は、「iPhone 6s 腐食」で検索してみてください。

とまあこんなところでしょうか。
どれもこれも切実です。
特に5については、まだ明確な原因がわかっていないようなので、新型では同じアルミを採用しないことを祈っています。
ちなみに、次期iPhoneがこの5つのうち1つでも当てはまる場合は、Xperiaに浮気しようと思います。
それぐらい欠かせないものばかりです。

いやー、新しいiPhone楽しみですね!
9/7が楽しみです。まだ1ヶ月先ですがwww


でわでわ。

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