iOS 10 マップの新機能、"駐車した場所を表示"が便利すぎる

どうも、うめちです。

最近、車を買い替えました。
…あ、知ってました?ww
今度の車は2代目プリウス(NHW20)後期です。
純正のHDDナビゲーションには、Bluetoothのハンズフリー機能がついている(残念ながらオーディオは非対応)ので、iPhone 7 Plusを接続して使っています。

前車のパッソは、ナビを交換しましたがBluetoothは必要ないだろうと思ってBluetoothなしのモデルにしたので、全然知らなかったのですが…


iOS 10のマップには、新しい機能が追加されています。
その名も、"駐車した場所を表示"機能。
車両のBluetoothもしくはCarPlayにiPhoneを接続している場合、エンジンを切ってシステムとの接続が切断されると、自動的に駐車場所を記録するようになっています。


特別な操作は一切必要なく、エンジンを切ってしばらくすると(つまり車両のシステムがシャットダウンすると)iPhoneにマップの通知が来て、駐車場所を表示してくれます。

結構精度が高いので、車をどこに停めたかわからなくなった場合などに役立ちそうです。

さすがに、ショッピングモールの駐車場の中のどこらへんに停めた、とかまではわからないと思いますがww

都会で駐車場がたくさんあって、その中のどの駐車場に停めたかわからなくなっちゃった!なんて時には使えそうですよね。

こういう機能を追加されると、純正のマップを使わざるを得ない風になっていきますね…そのうちGoogle Mapとサヨナラしちゃうかもw


でわでわ。

iPhone 7 Plusから投稿
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