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プリウス(NHW20)のサイドマーカーにT10 10連LEDを取り付け

どうも、うめちです。

久しぶりのプリウス弄りです。


今回はサイドマーカー、つまり側面についているウィンカーをLED化します。
最近はドアミラーウィンカーが標準になりつつあるので、サイドマーカーがついている車って少なくなりましたね。


取り外し方法は、片手でサイドマーカーをボンネット側に押し、もう片手でドア側を引っ張るだけ。ボコっと簡単に外れます。まぁツメで止まってるだけですしね。


そして、ユニットを回転させると外れて、バルブにアクセスできます。
純正は、ポジションなどに使われているものとほぼ同じバルブで、規格はT10になります。


早速10連LEDを取り付け。
純正バルブを引っ張って抜いて、LEDを差し込むだけです。ポジションランプ交換と同じ要領ですね。


試しに点灯したら眩しいww
カバーなしでの直視禁止です。

取り外しと逆の手順で作業完了。
点灯の様子を撮影してみました。

まずは純正バルブの場合。


次に10連LEDの場合。
色味がちょっと黄色いですね…。

というわけで、これといって効果のない自己満カスタムでした。
これでようやくウィンカーがすべてLED化できました。
LEDにしたことで、消費電力を大幅に削減できました。駐車場でのハザード消し忘れも怖くない?w


でわでわ。

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