Switchのゲームソフトを開封。さーてお味は…?

どうも、うめちです。

引き続きSwitchネタです。


今回はゲームソフトを開封します。
購入したのは、
ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド
です。
ニンテンドーハードでやたらローンチタイトルになっているゼルダの伝説の最新作です。
思えば、Wii発売当初本体といっしょにトワプリ買ったなぁ。懐かしい。


早速開けてみると…あれ?これだけ?w
パッケージがPSPのソフトと同じぐらいのサイズなのに、中身はSDカードほどのものが1枚入っているだけ。説明書も何もありません。
VITAのときも思いましたが、マニュアルレスが最近のトレンドなのですね。
でも、これだったらもっとパッケージ小さくてよくないか?それこそVITAぐらいで。


こちらがSwitchのゲームカードです。
サイズはVITAのゲームカードと同じぐらいですが、VITAのそれよりちょっと薄いかな?と思います。


裏には端子が。
カード本体が小さいので端子が大きく感じますね。

さて、ニンテンドーSwitchゲームカードといえば、ゲームの面白さより有名になっていることがあります。
それは苦味。
なんでも、誤飲防止のために、デナトニウムベンゾエイトという激ニガ成分が付着しているのだそう。
ギネス認定されるほどに苦いそうなのです。

…そんなこと言われたら、舐めるしかないじゃん?

…。

……。

………。



以上です(察しろください

あ、ちなみに、まだゲームはプレイしていませんww


でわでわ。

iPhone 7 Plusから投稿
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